おちんちんついてるだけのおんなの子
自尊心高めで、「自分の人生を自分でコントロールしている感覚」に価値観を置くアンテ少年。
前作では寄宿舎にて3人のロリっ子サキュバスたちの襲撃を受け、男性機能がからっからに干からびるほどに吸い取られてしまいました。
気になるラストで終わった、続編が満を持して登場です☆
前作の魅力をまとめてみました☆
今回も怒涛の展開で期待を裏切らない作品でした!!
魅力的に感じた点を3つのポイントに絞ってご紹介させていただきます☆
① メス化したアンテ少年のちんぽの魅力

ちんちんが勃起せず、男性機能が失われてしまったアンテ少年。
しかし興奮しないわけではなく、昂揚すればチンチンから我慢汁が糸を引いて垂れるし、絶頂を迎えれば射精もする。
文字通り、おちんちんが付いているだけのおんなの子であり、チンチンは感じた時に愛液を吐き出すだけ器官に変化しています。
かわいらしいおチンポが、快感に喜びながらびゅーびゅーと射精する姿は、勃起したチンポとは違った趣を感じさせます。

ぼっきちんぽからびゅーびゅー射精するのも良いんだけどね☆
② オスを駆り立てるメスのムーブ

自分からオスの機能を奪ったサキュバスたちへの意趣返しなのか、それとも生来の意地の悪さからなのか、前作に引き続き先生に対して生意気な態度で接するアンテ少年。
前作との大きな違いは、先生を”性的に誘惑”していること。
まるで発情したメスガキのように尻穴を自ら広げ、先生を蠱惑的な視線で誘惑します。
少年のむき出しのアナルを見せつけられ、あっけにとられながらも手淫でアナルを攻める先生に対し、”下手”と挑戦的な言葉を放ち、先生の加虐心に火を付けます。
アンテ少年は先生を手懐け、失われた自信を取り戻していきますが、逆に先生の”オス”の部分を目覚めさせてしまいます。

先生の強引なプレイに嫌がりつつも、カラダはオスを求め……
それに自覚したアンテ少年はメスの身体になってしまったことを自覚し、先生との行為に溺れていきます。
メス堕ちしていく過程がしっかりと描かれていて、いけない何かが芽生えてしまうような、そんな気持ちにさせてくれました。
教え子と先生のあまあまSEXならこちらもおススメです☆
③ おまけのフェラマンガが秀逸

本編終了後に「はじめてのフェラチオ」というおまけマンガが付いているのですが、これが秀作!!
先生のギンギンになったイチモツをしゃぶりながら、自分を貶めたサキュバスたちの心情を追想。
快楽に我慢できず射精された精液を飲み
「こんなマズイの…」
と内心思いながら、身体はメスの身体できゅんきゅん感じてしまっている姿にめっちゃ興奮しました☆
あとがき
きゃらだいん先生の描くロリやショタには、言葉にしきれないえっちなパワーが内包されていて読むたびに新しい発見があります♪
立派なおんなの子になったアンテ少年の姿をぜひとも見てみて下さい(*’▽’)