徒花のガルデン
ロリババ好き歓喜の作品!!
正直に言って奇跡の一冊だと思う。
単話ごとの物語が重厚で、読了後の満足感がとっても高い。
収録作品のどれもが、思い出に残るような一級品の物語だけれども、その中でも心にグッと来た「鬼を囚える」の魅力について書いてみたいと思います☆
こちらにも収録されています。けれども”徒花のガルデン”の構成が素晴らしいので、個人的には単行本の購入をお勧めです☆(※限定キャラ設定資料もついてるし♪)
大まかなストーリー






といった流れのお話。
そうとは言っても、童子が犯されてている姿を描くことに抵抗を感じた道雪は、主人の留守中に牢屋を訪れる。
かわいらしい寝姿を見ながら絵を描いていると、鬼が起き、書いていた絵を見せてくれとせがんでくる。
戸惑いつつも絵を見せると、絵が気に入り、そこから道雪と鬼”阿古”との温かい交流が始まっていく。
ほんわかパートとハードなエッチシーンのギャップが凄い!!

道雪との穏やかで心温まる日常パートと、主人が阿古に対して要求する激しいセックス!!
この二つのギャップに心がぎゅっとなるはずです!
特に、エッチシーンの書き込みが凄まじく、激しいイマラチオ、叩きつけるようなピストン、むりやり犯されているはずなのに何度もイってしまう阿古のとろりとした表情が激シコでした☆
ハードロリ作品が好きな方はこちら☆
そして始まる3Pセックス
阿古に情が湧いた道雪は、主人と阿古とのセックスを描きながらも、どうにか阿古を逃がせないものかと思索します。
そんな中、主人の酔狂で「阿古を抱いてみるか」と提案されます。
突然のことに戸惑う道雪だったが、阿古の誘うような蠱惑的な表情と言葉に提案を受け入れてしまいます。
道雪の丁寧な前戯によがる阿古、その気持ち良さに自分から腰を落とし、道雪の熱いペニスを身体に導きます。
騎乗位で腰を振る阿古の姿を見て、主人が嫉妬の炎を燃やし、阿古のアナルに憎悪のこもった男根を挿入します。
計らずとも3Pセックスとなり、圧迫された阿古の膣の中で道雪のペニスが更にこすれ、絶頂の波が訪れます。
阿古の「ややこが出来てしまう!」の言葉に堰を切らしたように大量射精!!!!
アクメフェイスの阿古ちゃんの表情にも注目です。
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その後怒涛の展開で幕を閉じ、はるか先の時代の現代を舞台「鬼の棲み家」にて”阿古”の物語が続いていきます。
こちらの物語では、駆け出しの絵描きが下宿先で鬼”阿古”と出会うストーリー。
プレイの中で道雪の面影を主人公に重ねて哀愁に浸るシーンが尊くて尊くて……
もちろんエッチシーンも秀逸!
特に挿入前に、自分のまんこを濡らすためにオナニーを始める阿古ちゃんのえっちな姿にめっちゃ興奮しました☆
あとがき
他の収録作品も素晴らしいのですが、特に「鬼を囚える」「鬼の棲み家で」は誰かにおススメしたくなるような作品でした!
なにより阿古ちゃんがめっちゃ可愛いので、ぜひとも悶えてください☆
それでは、よいロリライフを(*’▽’)♪